2006年10月23日

ドレナジスト講座

今日は、こんな講座を見つけました。

何よりも、心身の健全さが追求される昨今ですがこれもその1つです。義務教育では、学べないような講座で、社会貢献できるといったところにとても人気があるりゆうでしょうか?

ドレナジスト講座です。

リンパドレナジストといわれ、リンパの治療を行う療法士を育成する講座です。

ドレナジストのドレナージュという言葉は「排液」または「排出」という意味をもつフランス語で、リンパにマッサージで刺激を与え、リンパの流れをよくして老廃物の排除を促すものです。

体内に蓄積された老廃物で血液の流れのみで排除できなくなったものがリンパ腺の力を借りて排除しようとするのですが、運動不足になりがちな現代人は、リンパの流れが悪くなっていると言われています。

そこで、リンパドレナジューによってリンパの機能を高め、再度活性化させて体質改善や美容効果を高めることがねらいです。

こういった職業が認知されるようになったのもこの健康志向の世の中であるからでしょうか?

ドレナジスト講座をとってその学んだ技術で健康を促進させてあげられたら素敵ですね。
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2006年10月20日

セラピスト講座

ストレス社会と歌われる現代ですが、講座の種類にもその影響は現れています。

セラピストになるための講座が人気を集めています。

セラピストとは、療法士、治療士のことで心身を癒す人のことを意味します。

セラピストは、決して医学的な治療を施すわけではありませんが、物理的には解明できない、それだけでは治療が十分ではない精神の部分に時には重点をおいて癒していくのが仕事です。

それには、専門的な知識、経験、技術が必要不可欠で、それを学ぶためには講座、学校に通う必要があります。

セラピストといっても、セラピー自体たくさんの種類が存在するので、それに比例するだけの数の講座があるといっても良いでしょう。

代表的で最近よく聞くようになったアロマセラピストでは、社団法人日本アロマ環境協会とか、日本アロマコーディネーター協会といった団体ごとに認定校(講座)があり、取得資格もそれぞれ異なっています。

そのうえ、民間資格であるので、どの講座でどこの協会に認定されとったからその資格がより優れているといったものでもなく、資格があればセラピストとしての仕事が確実に補償されているというわけではないようです。

まずは、自身でもその療法に惚れ込んで、実際の効果や安全性を体験した上で資格を取得するための通学講座か通信講座に通うことをお勧めします。

資格を取得した後も、まずはサイドビジネス的に自分のライフスタイルに合わせて実践してみて、その目的にあわせて講座を始めたいですね。

癒しを与える人になるわけですから、その講座を始める上で自身に焦りがでたり、余裕がなくなったりしてしまっては自分がストレスに追われてしまいますからね。^^;
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2006年10月10日

40代〜50代の人気講座

講座の目的は、様々で、その年代によっても人気の講座も変わってくるようです。

40代〜50代は、まさに子育てから一段落舌ついて自分の時間もでき、第二の人生設計をどう繰り出していこうかという時期でも有馬sう。

そんな彼らはどんな講座を選ぶのでしょうか?

男性では、パソコンや語学などのビジネス関係の講座の人気が根強く、以外にも!?ガーデニングや料理といった趣味的な講座などがにんきです。

社内で働いてきた方などは、アウトドアで自然に触れ合いたいと言う気持ち、そして料理などは奥さんにまかせっきりだったので自分でも少々やってみようといったところでしょうか?


 女性では、手芸や絵画といった芸術系のものからボールペン字などの定番講座、最近話題の福祉関係の講座や、色彩検定やアロマテラピー検定対策の講座などです。


講座の形は、通信教育だけでなく、大学の公開講座(オープンカレッジ)を受けたり、カルチャースクールや公民館や図書館などで開かれているものを利用するという方法もあります。


数年前には考えられなかったほど発展してきましたよね。

毎日を充実させるために、将来を楽しむ為に色々チャレンジしていってください。
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2006年10月05日

20代〜30代の人気講座

講座には、趣味的なものから、資格を取得するためのものまで、さまざまなものがありますが、

20代〜30代に人気の講座は、なんといっても将来の仕事に直結する資格の取得のためのキャリアアップ系の講座に人気が集まります。

講座には、いろいろな形態があり、あなたのライフスタイル、勉強の効率化を一番に考えた形で決められるよう豊富になってきました。

通信教育の受講、eラーニングでネット経由で学ぶ、カルチャーセンターやスクールに通う、オープンカレッジの公開講座を受けるなどです。

20代前後の大学・短大に通っている方は、スクールに通って受験するかたが少なくありませんが、実際通っている学校に+受講費がかかりますので、経済的に余裕がないといけません。

その点、通信講座が人気を高めていて、eラーニングは費用も安く、自分の余暇を使って学習できるので学生さんのみではなく、昼間勤めていてスクールに通うことが難しい方に重宝します。

人気講座は、やはり簿記や英語、パソコン関係などの定番講座に加えて、昨今の高齢化社会の問題を意識した、福祉や医療関係の講座も人気です。

 また、20代〜30代の女性には、子育て中もその後も自分の時間のやりくり次第で活動を継続することが可能なインテリアコーディネーターやカラーコーディネーター、ネイルアート、DTPなどの、女性ならではの感性を活かせる講座も人気を呼んでいます。

自分の進路やキャリアアップに関心があること時期だからこそ、時間を大切に将来を設定しながら受験する資格を決定しましょう。
 

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2006年10月04日

初級システムアドミニストレータ

初級システムアドミニストレータとは、情報システム部門以外の部署(営業部,総務部等)でのコンピュータの専門家です。

例えば、同僚達にコンピュータの操作や利用方法を教えて、情報システム部にコンピュータシステムの開発を依頼する際の手渡し的人材であります。

応募数は、年間20万人と国家試験の中では、受験者応募数最大限です。

乗り遅れないためにも、早めの取得を目指したいものです。

シスアド試験内容自体PCを使いこなす能力をみるものですので、IT関連にお勤めを目指す学生さんのみが受験しようといった傾向ではないようです。

それに試験に出題される問題の中には一般常識を問うものも入っているということで就職をこれから目指す方の第一歩にもお勧めできるのではないでしょうか?

試験内容は、
1 仕事とコンピュータに関すること
2 基幹業務システムとのかかわりに関すること
3 エンドユーザコンピューティング(EUC)に関すること
4 システム環境整備と運用管理に関すること
5 情報化推進のための表現能力に関すること

などです。

初級システムアドミニストレーター 試験・問題集

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2006年10月03日

マルチメディア検定で自信をつける

マルチメディア検定取得においてのメリットとは何か?

広範囲でサイトの構築などを行う際にリーダー的な立場で活動してゆく人にとても有効です。

資格の勉強を進めることによって、コンピュータのネットワークシステムを活用して、デジタル情報を使用してのコミュニケーション力が付きます。

コンピュータやネットワークシステム、画像やコンテンツデザインの一般基礎の習得もできます。

試験は3級に分かれていて、

例えば今までに実務経験がない方でも、3級を合格時点で、

「企業内においてITを効果的に利用した仕事ができる」

「ディジタルコンテンツ制作のアシスタントやオペレータ」が可能になる

コンピュータシステムに基礎からしっかり自信をつけたかったら、マルチメディア検定です。

マルチメディア検定 試験・問題集

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2006年10月02日

基本情報技術士試験

以前は、第二種情報処理技術者と呼ばれており、情報産業界では重要視されてきた資格である。

主として、プログラミングやコンピューター言語などについて出題されることからプログラマ向けの能力認定試験とされている。

試験内容は、試験範囲がコンピュータ科学基礎・コンピュータシステム・システムの開発と運用・ネットワーク技術・データベース技術・セキュリティと標準化・情報化と経営などである。

実は、プログラマ、エンジニアに実務を取り扱う企業では、このレベルが最低限といわれており、あまり重要視されていないという見解もある。

ただ、情報系の企業では人材不足に頭をかかえている所も多いので、情報系の仕事未経験者を採用し、この試験の取得を義務付け、基本教育に役立てている企業もあるようだ。

どちらにしても、情報系の企業で働きたいと希望を持つ人は、自分のレベルを簡単に示すための試験として使用しても良いだろう。

基本情報技術士 試験・問題集



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